Global International University Systems


Global University


もう一つの新しい大学進学の方法

〜少し発想を変えみてください。日米の志望大学へ〜


 



最短8か月の米国への留学でAssociate degree(短大卒業資格)、24か月でBachelor degree(4大卒業資格)が取得できるプログラムを提案しています。留学しながら、日米両方の大学が卒業できます。
企業のほとんどは販路を海外に拡大しています。会議は英語で、また海外赴任を条件に採用試験を実施する企業も増えています。これからはビジネスで通用する英語は必修です。しかし日本の外大や英語の専門校では、実務的な英語力とビジネスや理工系の専門スキルを同時に身につけることは難しいです。そこで、アメリカでみっちりと英語力を身につけながら、日米で専門的なスキルを学べるカレッジプログラムを提案しています。日米の両方の大学の卒業をめざすこともできます。広い視野に立って活躍できる真の「国際派の人材」の養成をめざしています。

 



 ◆ボストンキャリアフォーラム 2018☞◆


どうしても国内のトップ校で学びたい方には、アメリカの大学から日本の有名大学への逆留学という方法もあります。
一般入試で国立大学に入学するためには、5教科7科目という膨大な量の科目を履修し、対策を立てていかなければなりません。しかし、逆留学の編入学であれば英語・小論文の2科目と面接だけで国内のトップ校をめざすことができます。例えば、北海道大学、東北大学、東京大学(学士)、名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学などのトップ校であっても受験は英語・小論文の2科目と面接のみです。又通常の国立公立入試では1度きり、後期試験まで含めても2回しか受験のチャンスはありません。ところが、編入学試験は各校独自方式で行われます。入試の日程さえ被ることがなければ、複数校の受験が可能となります。最近ではTOEFLのような外部試験で英語試験を代行する大学も増えています。本学の英語力をつけながら「日米の両方の大学が同時に卒業できるカレッジシステム」は編入学試験の対策としても大きなメリットがあります。

アメリカの大学から、日本の有名校への逆留学プログラムは、国内入試の併願プログラムとしても有効です。説明会では、この逆留学の方法についても詳しくご案内いたします。


プログラムの詳細については、下記までお問合せください。


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