Global International University Systems


TOP_Universities


スタンフォード、MIT、Caltech、ハーバード
少し進学の発想を変えれば,世界のトップ大学に進学できます!

大学は、日本だけではなく、世界から選択する時代です。


社会のグローバル化につれ、日本の有名大学だけでなく、世界のトップ大学に進学するケースが増えています。特にアメリカの大学は世界の大学の中で最も教育の質が高いと言われる国です。世界から優秀な人材が集まるアメリカの大学で学ぶメリットは計りしれなく大きいです。アメリカには、世界トップレベルのスタンフォード大、カリフォルニア工科大、ハーバード大など、東大や京大レベルを超える大学が60校近くあります。同等のレベルでは200校以上にのぼります。

日本でトップの東大も、世界レベルでは36位で、京大65位、東北大・東工大251〜300位、名大・阪大301〜350位、私立のトップ早慶は601位ー800位。

 


★今、留学が変わろうとしている
★アメリカの大学進学を具現化する
★飛び級で技術力・博士号を目指す
★ハーバード大学の学生たち
★今からでもスタートできる
松井 啓次 (監修):「本留学プログラム事務局長」
吉岡 節夫 、クロイワ 正一 (共著)
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2020年度 世界のトップ20大学
1. University of Oxford, United Kingdom
2. California Institute of Technology, United States
3. University of Cambridge, United Kingdom
4. Stanford University, United States
5. Massachusetts Institute of Technology, United States
6. Princeton University, United States
7. HARVARD University, United States
8. Yale University, United States
9. University of Chicago, United States
10. Imperial College London, United Kingdom
11. University of Pennsylvania, United States
12. Johns Hopkins University, United States
13. University of California Berkeley, United States
=13. Swiss Federal Institute of Technology Zurich, Switzerland
14. University College London, United Kingdom
15. Columbia University, United States
16. University of California Los Angeles, United States
17. University of Toronto, Canada
18. Cornell University, United States
19. Duke University, United States
20. University of Michigan-Ann Arbor, United States




36.The University of Tokyo, Japan




65.Kyoto University, Japan



「世界のトップ大学」をめざしませんか!!



●世界のトップ校へのルート
●日本の有名大学へのルート


16か月間で、アメリカのトップ大学の3年次編入学をめざせる「カレッジ・プログレス・プログラム」を全米の大学で実施しています。英語と日本語の両方で学べるのが特徴です。英語ができなくても安心留学が実現します。このプログラムを修了すれば、日米の准学士号が取得できます。準学士号を取得すれば、世界のトップ校や国内の志望大学の3年次に編入学が可能となります。

トップ校への編入学をめざすには、自己PRが最も大切です。「カレッジ・プログレス・プログラム」では、日米の短大卒業資格を取得するとともに、自己PRの仕方(エッセイの書き方など)を学びます。

・米国では編入学はあたり前です。前の所属大学は全く関係なく、トップ校への編入学が可能です。
・日本でも多くの一流大学や有名大学が編入試験を実施しています。

日本の編入学の場合でも前の所属大学は全く関係ありません。一般入試で国公立大学に入学するためには、5教科7科目という膨大な量の科目を履修し、対策を立てていかなければなりません。しかし編入学試験では、北海道大学、東北大学、東京大学(学士)、名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学などの国内のトップ校であっても英語、専門科目(または小論文)、面接の3科目で入試を受けることができます。そこで英語の出来不出来が合否のポイントとなります。最近ではTOEFLのような外部試験で英語試験を代行する大学も増えています。

「カレッジ・プログレス・プログラム」では、アメリカの大学に在籍している間に日米両方の准学士号が取得できるので、国内の有名な国公立・私立の大学に、主に英語試験のみで編入学が可能です。国内への編入学は英語試験の出来で決まりです。留学しないで受講できる「カレッジ・プログレス・プログラム」と同様のプログラムを提供しています。


「カレッジ・プログレス・プログラム」(概要)

科目名単位数科目名 単位数
English Composition I3English Composition II3
Public Speaking 3College Algebra3
Basic Statistics 4Human Communication3
Introduction to Computers 3Science with a lab4
Social Science 6Arts & Humanities6
Natural & Physical Science 3Critical Thinking3
Selected Subject I3Selected Subject II3
Selected Subject III3Selected Subject IV3




「カレッジ・プログレス・プログラム」で、日本の国立大学の医学部への編入学
その条件

学校教育における16年の課程を修了した者又は卒業見込みの者;

TOEFL-PBT、TOEFL-iBT又はTOEICを受験し、TOEFL-PBTの得点は530点以上、TOEFL-iBTの得点は71点以上、TOEICの得点は680点以上であること。(ただし、出願前2年以内に受験したものであること。)



◆就職戦線◆