Global International University Systems


high-school



まったく新しい「グローバル・ハイスクール」

高校と短大が同時に卒業できるユニークなハイスクールプログラム。


 


★今、留学が変わろうとしている
★アメリカの大学進学を具現化する
★飛び級で技術力・博士号を目指す
★ハーバード大学の学生たち
★今からでもスタートできる

松井 啓次 (監修)「本留学プログラム事務局長」
吉岡 節夫 、クロイワ 正一 (共著)



_ ここが今までの高校留学とは違います。2年間で高卒資格と準学士号(短大卒)が同時に取得できるハイスクールです。留学しなくても国内で同様のプログラムが提供されます。

high_school_2
  • 満15歳から入学できます。新入生・編入学生を受け入れています。
  • キャンパスはワシントン州にあります。
  • 高校と大学の一貫教育です。
  • 学費は塾や予備校に通う費用を含めれば同等か、それ以下です。
  • 学費調整制度の導入により、ご家庭が負担できる範囲内で効果的な学習環境を作り上げます。
  • 卒業後、日米のトップ大学の3年次への編入学がめざせます。

_ いつもインターナショナルな環境で学べます。

campus
  • Kelly国際部長はいつもフレンドリーです。
  • 世界各国から留学生が来ています。毎日世界に触れることができます。
  • 日本人は少なく、いつも英語を使う学習環境です。
  • 大学生は7000名で、高校生は300名です。
  • 英語以外に、第二外国語として、フランス語、スペイン語、ドイツ語、中国語が学べます。
  • ベテラン教員のケアで、安心留学が実現します。


_ 充実のキャンパスライフが送れます

campus
  • キャンパスに隣接して、ショッピングモールやレストランがあります。車がなくても十分生活ができます。
  • シアトルタコマ国際空港から直通リムジンバスで約2時間、カナダのバンクーバーから約1時間の距離です。
  • キャンパス内にバスセンターがあり、市内行きのバスが頻繁に出ています。
  • 生活は寮またはホームスティです。

_ このプログラムのメリット

  • 高卒の資格で、英語力を活かして日米のトップ校へ進学が可能。
  • 短大の卒業資格で、英語力を活かして日米のトップ校に編入学が可能。
  • 日本の短大卒業資格取得コースを併修すれば、日本のトップ校への編入学の道は大きく開けてきます。

_ 米国では編入学はあたり前です。

前の所属大学とは全く関係なく編入学ができます。米国では短大も4大もUndergraduateと呼びます。その半分の前期の2年課程が短大で、後期課程が4大です。短大の卒業学位としてAssociate's degreeが、4大の卒業学費としてBachelor's degreeが得ることができます。短大は4大に比べて学費が安いので、多くのアメリカの方は学費の安い短大でUndergraduateの基礎をしっかりと学び、良い成績を取り、4大に奨学金制度を活かして編入学します。ですから、あなたも奨学金取っての編入学が夢でありません。アメリカには、特に入学試験はありません。多くの大学に願書を提出し、合格通知を受取った大学から一番入学条件の良い大学を編入先として選ぶことができます。

_ 国立大学に断然有利‥‥その訳は

一般入試で国公立大学に入学するためには、5教科7科目という膨大な量の科目を履修し、対策を立てていかなければなりません。しかし編入学試験では、北海道大学、東北大学、東京大学(学士)、名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学などの国内のトップ校であっても英語、専門科目(または小論文)、面接の3科目で入試を受けることができます。そこで英語の出来不出来が合否のポイントとなります。多くの大学では、独自試験の代わりにTOEFLのような外部の英語試験を課しています。通常の国立公立入試では1度きり、後期試験まで含めても2回しか受験のチャンスはありません。ところが、編入学試験は各校の独自方式で行われますので、入試の日程さえ被ることがなければ、複数校の受験が可能となります。また最近編入学においては、TOEFLを要求しています。留学経験で身につけた英語力や実践的な専門スキルは、国内編入学の合否にとっても大きなメリットになります。

_ 他のハイスクールプログラム




留学先に行く前に、いろいろな題材を通して、いきた英語、英語文化に触れます。留学先で困らないように英語の読み、書き、話すをバランスよく学習します。スケジュールは、受講生の希望に応じて調整されます。現地でもオンラインでも受講できます。

題材の一例
  • 1) Writing: Thesis Statements
  • 2) Writing: Persuasive Essays
  • 3) Reading for Comprehension
  • 4) Note taking and Studying Skills
  • 5) Writing: Literacy Analysis
  • 6) Oral Presentations


    nolink,”mark”