Global International University Systems


Global University


逆留学で国内のトップ校に進学

〜少し発想を変えることで、あなたの夢が実現します。〜


 



日米相互で学びながら、最短12か月の米国への留学でAssociate's degree(短大卒業資格)、最短28か月の留学でBachelor's degree(4大卒業資格)が取得できるプログラムです。日米相互で学びながら、日米両方の短大・4大が卒業できます。
留学しないで受講できる同様のプログラムも開設されています。

企業のほとんどは販路を海外に拡大しています。これからはビジネスで通用する英語力は必修です。しかし日本の外大や英語の専門校ででも、実務的な英語力とビジネスや理工系の専門スキルを同時に身につけることは難しいです。そこで、アメリカでみっちりと英語力を身につけながら、専門的なスキルを学べるプログラムを提案しています。広い視野に立って活躍できる真の「国際派の人材」の養成をめざしています。


国内のトップ校で学びたい方には、アメリカの大学から日本の有名大学への逆留学という方法もあります。国内には80校以上の国公立大学があります。

一般入試で国立大学をめざすためには、5教科7科目という膨大な量の科目についての対策が必要ですが、逆留学の編入学であれば英語・小論文の2科目と面接のみで国内の国公立・私立のトップ校をめざすことができます。例えば、北海道大学、東北大学、東京大学(学士)、名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学などの国立トップ校であっても受験は英語・小論文の2科目と面接のみです。又通常の国立公立入試では1度きり、後期試験まで含めても2回しか受験のチャンスはありません。ところが、編入学試験は各校の独自方式で行われますので、入試の日程さえ被ることがなければ、複数校の受験が可能となります。また最近編入学においては、TOEFLを要求しています。留学経験で身につけた英語力や実践的な専門スキルは、国内編入学にとっても大きなメリットになります。

世界のトップ校にも進学できます。